災害・防火
新しく塀を立てるなら、基礎と壁が一体のプレキャストコンクリート塀「塀のねっこ」。見積と簡易展開図(施工図)は無料です。 塀のねっこを見る
見積・相談を依頼する(無料)☎ 0120-1181-46
火災の現状
火災は減ってきているが木造住宅の多い日本ではこれからも注意が必要
火災が発生すると
避難が遅れると火にまかれ人命に関わる
避難できても大切な家、思い出や価値のある品々が失われる

火災の発生頻度
- 年間3万7,141件の火災•建物火災が56.5%を占める
- 火事が多い季節冬季から春季が56.5%ストーブなど火気を使用するため
●家を燃えにくい耐火構造にする
延焼の危険時は外壁や窓が痛む
→ 修復にコストと時間
●ブロック塀で囲う
→ 地震の時転倒する可能性大
→ 転倒すると地震時の大火に対応できない可能性も
工場で造る「塀のねっこ」。掘削・設置・埋め戻しの3段取りで、現場での配筋と養生が要りません。 塀のねっこを見る 見積を相談する
“これからの”火災を防ぐ方法

耐火構造の塀のねっこで隣からの延焼抑制地上高2m以上で効果(防火塀基準より)
塀のねっこはガソリンスタンドの 防火壁としても利用可能(地上高 2m以上)
塀のねっこで火災時の延焼抑制効果を期待できます。
- 輻射熱をカバー
- 15cmの厚いコンクリートなので炎も熱も防げる
- ガソリンスタンドにも使える耐火構造スペック
- 塀の高さまでをカバー
- 金属に比べ低い熱伝導率
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