台風25号で亡くなった方々のご冥福をお祈りし、被害にあわれた皆さまにお見舞い申し上げます。
今週のまとめ
今週のニュースで、自分に関係があるのはどれですか
- 横須賀・三浦でがけが心配な方:県の工事は5戸以上が条件。横須賀市には個人のがけ工事の助成がある
- 家が被害を受けた方:罹災証明書、三浦市の応急修理、公営住宅の一時提供(11月30日まで)
- 群馬県・大網白里市・千葉市のヤード事業者:前から営業している事業者の届出は、大網白里市が10月31日、群馬県が2027年3月31日まで。千葉市は許可が10月31日で切れるので、10月30日までに更新の申請
- ブロック塀を撤去したい方:山形市と奈良県斑鳩町は10月30日が締切。横浜市は10月31日までに事前相談の申込
- 広島市・尾道市・廿日市市・北広島町の方:8区域の土砂災害警戒区域を見直し
- 千葉の盛土:4か所が崩れた
横須賀のがけ
県のがけ工事は、5戸に届かないと受けられない
9月20日から21日の大雨で、横須賀市と三浦市では住宅を巻き込むがけ崩れが相次いだ。県の被害状況の第17報(9月28日)では、亡くなった方は5人(横須賀市3人・三浦市2人)。亡くなった方が出た4か所は、どれも土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)だった(神奈川新聞)。うち2か所は、擁壁(土を支える壁)が斜面の途中の高さで終わっていて、その上の部分から土が崩れた。県内のレッドゾーンは約8,900か所ある。
共同通信によると、横須賀市で亡くなった方の家族は2024年6月、家の裏のがけが崩れないよう、県に工事を求めていた。ところが、被害を受けるおそれのある住宅が5戸以上という要件に届かず、工事には至らなかった。
県ががけの工事をするのは、急傾斜地崩壊危険区域(急傾斜地法による区域。レッドゾーンとは別の指定)の中で、傾斜30度以上・高さ5メートル以上の自然のがけに、被害のおそれのある家が5戸以上集まっている所。家を移せる適当な土地が無いこと、土地の境界が決まっていて、工事する土地を県に無償で貸せることも条件になる。指定された区域には標識が立つ。
| 横須賀市の助成:がけ崩れを防ぐ工事 対象:高さ2メートル以上・傾斜30度以上のがけで、上か下に住まいがある 出る額:工事費の2分の1(上限500万円)、設計費の2分の1(上限5万円)、地質調査費の2分の1(上限30万円)。1回限り。着工の前に相談。ほかに、市内の業者に頼む、助成を受けた土地は5年間売らない、などの条件がある |
| 横須賀市の助成:崩れてしまったがけ 崩れたら、片づける前に市へ相談する(市が現地を調べる) 対象:高さ2メートル以上・傾斜30度以上で、がけと住まいの距離ががけの高さの2倍以内 出る額:崩れた土を運び出して処分する費用の2分の1(上限30万円)、ビニールシートを張る費用の2分の1(上限10万円)。ほかにも条件がある |
県に工事を求めるときは、まず市の窓口に現地の調査を頼む。横須賀市は都市部宅地審査防災課(046-822-8340)で、助成の問い合わせも同じ課。三浦市は都市環境部土木課(代表 046-882-1111)で、同じような助成があるかもここで聞いてください。工事の基準の問い合わせは、県の横須賀土木事務所(046-853-8800)へ。がけの対策でよく使う擁壁(土を支える壁)の種類と見分け方は、擁壁の選び方にまとめている。家がレッドゾーンに入っているかは、国土交通省のハザードマップポータルサイトで調べられる。
家の被害
家が被害を受けたときの手続き
| 罹災証明書 罹災証明書は、家の被害の程度(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊・準半壊など)を市が証明する書類で、支援の申請や保険金の請求に使う。横須賀市は手数料が無料で、被害の写真が要る。窓口は危機管理課(046-822-8357)で、消防局庁舎4階にも臨時の窓口がある(午前9時〜午後5時。土日に開くかは市に確認)。三浦市は受付の場所の案内が食い違っているので、市役所(代表 046-882-1111)に電話で確かめてください。 |
| 被災住宅の応急修理(三浦市) 三浦市では、「被災住宅の応急修理」の受付が、日程が決まり次第、市のホームページなどで知らされる。大規模半壊から準半壊の家で、居室・台所・トイレなど暮らしに欠かせない部分を、屋根・外壁などの急ぐところから直す制度だ。自分で業者を手配して払ってしまうと、対象にならない。受付が始まる前の問い合わせは県の危機管理防災課 応急対策グループ(045-210-3430)、始まってからは三浦市の都市環境部都市計画課(046-882-1111、内線272〜274)。横須賀市で同じ受付があるかは、市に確かめてください。 |
| 公営住宅の一時提供(神奈川県) 家が大きな被害を受けて住めなくなった人には、県や県内の市町が、県営・市町営住宅などを一時的に貸している(使用料と敷金は免除、共益費と光熱費は自分で払う。期間は原則6か月以内)。受付は11月30日まで、県住宅計画課(045-210-6539)。横浜・川崎・相模原の3市は、それぞれの市の窓口になる。 |
ヤード条例
群馬県と大網白里市で、ヤード条例が施行
金属やプラスチックのスクラップを屋外に置くヤードを許可制にする条例が、10月1日、群馬県と千葉県大網白里市で始まった。前から営業している事業者は、期限までに届け出れば許可を受けたことになる。
| 群馬県 |
|---|
| 許可が要るヤード 積み上げに機械(油圧ショベルなど、または荷を3メートルより高く上げられるフォークリフトなど)を使い、敷地が100平方メートルを超える。隣り合う敷地は合計で数える。廃棄物処理業の許可を持つ事業場などは除く。100平方メートル以下のヤードは、許可も届出も要らない(県は、適正に保管するよう求めている)。積み上げに機械を使わないヤードは、条例の対象外(県のQ&A) |
| 前から営業している事業者 2027年3月31日までに届け出る。それまでは許可なしで営業できる。届け出ずに過ぎると、新しく許可を受けなければ営業できない |
| 猶予がある基準 届け出た事業者は、保管の基準が2027年4月から、囲いなどの構造の基準が2027年10月から(県のQ&A)。積み上げる高さは5メートルまで(勾配の決まりもある)。標識・帳簿・現場責任者の決まりは、条例と規則の附則に猶予が無く、届け出た事業者にも10月1日からかかる |
| 罰則 許可を受けずに営業すると、2年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金(前から営業している事業者は、届出の期限まで罰則はかからない) |
| 窓口 県 廃棄物・リサイクル課 リサイクル係(027-226-2824) |
| 大網白里市 |
|---|
| 許可が要るヤード 機械を使うかどうかにかかわらず、敷地が100平方メートルを超える。隣り合う敷地は合計で数える。自動車リサイクル法の解体業・破砕業の許可を持つ事業所などは除く |
| 前から営業している事業者 10月31日までに届け出る。同じ日までに、いま保管している品目と数量の記録も作る。12月31日までに構造などの届出と近所への周知。届け出ないと許可を受けたことにならず、市は、いまの場所で続けられなくなる(無許可営業になる)おそれがあるとしている |
| 保管の基準がかかる時期 前から営業している事業者は、保管の基準(積み上げる高さ3メートルまで、勾配の決まりなど)が2027年1月1日から。千葉県の金属スクラップヤード等規制条例の許可を持つ事業者は、10月1日から(この事業者も10月31日までに市へ届け出る) |
| 100平方メートル以下 手続き・囲い・掲示板は要らないが、保管の基準は守らなければならない |
| 罰則と窓口 罰則は2027年1月1日から。窓口は市 地域づくり課 環境対策班(0475-70-0386) |
千葉市では、2021年に条例が始まったときから営業している事業者の許可が、10月31日(土)で切れる。続けるなら、窓口が開いている10月30日(金)までに更新を申請する。窓口へ行く前に、市の産業廃棄物指導課(043-245-5754、平日9時〜12時・13時〜17時)に電話で予約する。
ヤードの囲い・仕切りには、ヤード用の擁壁「ヤードン」。図面と構造計算書は当社でご準備できます。全国に配送します(沖縄・北海道・離島を除く)。 ヤードンを見る 並べ方と本数を調べる(無料)
見積・相談を依頼する(無料)☎ 0120-1181-46
塀の撤去補助
ブロック塀の撤去補助、10月末で締め切る市町も
ブロック塀の撤去補助には、10月末から11月末に最初の締切が来る市町がある。ほかの市町村にも補助や締切はあり、対象になる塀の条件(道路に面しているか、高さなど)は市町ごとに違う。表の10市町はどれも、申請の前に工事を始めると補助が出ない。表のうち8市(山形・横浜・姫路・岡山・奈良・日立・松戸・小城)は、契約も、交付決定(市町が補助を出すと決めて知らせること)の後にするよう求めている。
| 山形市 10月30日:事前の申込の締切(このあと、工事の前に交付申請) 撤去費の66%、上限20万円 建築指導課 023-641-1212(代表) |
| 奈良県斑鳩町 10月30日:募集10件に残りがあれば、先着順 2分の1、上限10万円 都市創生課 0745-74-1001(代表) |
| 横浜市 10月31日:今年度に申請するなら、この日までに事前相談を申し込む(補助金の申請は12月31日まで) 撤去は費用の10分の9(1メートル1万3千円まで)。フェンスの設置と合わせた上限は、塀の長さで30万〜50万円 建築防災課 045-671-2930 |
| 姫路市 11月11日正午:申請の締切 3分の2、個人の住宅は上限20万円 建築指導課 079-221-2547 |
| 大阪府島本町 11月20日:受付の締切 撤去費の全額、上限20万円(1平方メートル1万円まで) 都市計画課 075-962-0360 |
| 岡山市 11月30日:受付の締切(先着順) 3分の2、上限15万円 建築指導課 086-803-1445 |
| 奈良市 11月30日:受付の締切(募集7件、先着順) 2分の1、上限15万円 建築指導課 0742-34-4750 |
| 茨城県日立市 11月30日:交付申請の締切(その前に事前調査) 3分の2、ブロック塀は上限25万円(10メートル以上は40万円。フェンスなどの設置と合わせた額で、撤去だけなら1メートル1万2千円まで) 建築指導課 0294-22-3111(代表) |
| 千葉県松戸市 11月30日:申請の締切 撤去費の全額(1メートル1万5千円まで)、上限20万円 建築指導課 047-366-7368 |
| 佐賀県小城市 11月30日:申請の締切 費用(1メートル1万円まで、20万円まで)の3分の2 定住推進課 0952-37-6150 |
このほか、塀の長さや面積あたりの単価の上限を決めている市町が多く、実際の額は上限より小さくなることがある。審査と工事にも時間がかかり、工事の完了や報告にも期限がある(松戸市は2027年1月15日までに実績報告書を出せるものに限る、など)。まず窓口に電話で相談してください。塀の写真があると話が早い。撤去したあとに建てる塀の種類と費用は、コンクリート塀の選び方にまとめている。
広島の区域
広島県、8区域の土砂災害警戒区域を見直し
広島県は10月1日、広島市(東区・佐伯区)、尾道市、廿日市市、北広島町の8区域で、土砂災害警戒区域(イエローゾーン)と特別警戒区域(レッドゾーン)を見直した。対策工事や地形の改変を受けたもので、6区域はいったん解除して指定し直し、2区域は解除だけになった。
| 市町 | 区域(県の名称) | 見直し |
|---|---|---|
| 広島市東区 | 福田町(福田8丁目14) | 解除(イエロー・レッドとも) |
| 広島市佐伯区 | 五日市町石内(五日市町石内神原) | 解除して指定し直し |
| 尾道市 | 因島田熊町(下谷) | 解除して指定し直し |
| 尾道市 | 瀬戸田町沢(潮音山東) | 解除して指定し直し |
| 尾道市 | 門田町(門田B) | 解除して指定し直し |
| 尾道市 | 栗原町(栗原) | 解除(イエローゾーンだけの区域) |
| 廿日市市 | 大野(永慶寺川支川、土石流) | 解除して指定し直し |
| 北広島町 | 川井・川東(氏神1967) | 解除して指定し直し |
区域が広がったか狭まったかは、告示(県が公表した文書)には書かれていない。自分の土地が入っているかは、区域図で確かめてください。指定し直した6区域の区域図は、県の「土砂災害ポータルひろしま」で見られ、県の建設事務所と市役所・町役場にも置いてある。問い合わせは県の砂防課(082-513-3945)。
首相官邸は、がけにひび割れができる、斜面から水が湧き出るといった前兆に気づいたら、直ちに安全な場所に避難するよう呼びかけている。区域から外れた所でも同じだ。
千葉の盛土
千葉の盛土、4か所が崩れた
台風25号の大雨で、千葉県内の酒々井町馬橋、袖ケ浦市川原井・大竹、市原市上高根の4か所で盛土が崩れた(県の会議資料、9月28日・10月1日)。酒々井町では崩れた土が川をふさぎ、9月29日の時点で住宅地が冠水し、10月3日の時点でも開運団地の道路は通行止めだった。袖ケ浦市大竹では、県が規制を始めたあとに許可なく盛られた土も崩れたと、読売新聞が伝えた。
お問い合わせ
相談と見積(無料)
土のねっこが使えるか、図面か、段差の高さと長さ・現場の写真・住所からお答えします。図面と構造計算書は当社でご準備できます。
当社は擁壁のメーカーです。大分県内と関西圏では、施工業者をご紹介できます。それ以外の地域は、地域の施工業者さんにお願いしていただく形です。
全国に配送します(沖縄・北海道・離島を除く)
お電話でも受け付けています。☎ 0120-1181-46(平日9:00〜18:00)
※金額・期限・窓口は2026年10月5日現在。
出典
- 神奈川県「令和8年台風第25号による県内被害状況(第17報)」(2026年9月28日9時発表)https://www.bousai.pref.kanagawa.jp/PUB_VF_Detail_KisyaHappyo?oid=a3whA0000006CePQAU
- 神奈川新聞「台風25号、横須賀と三浦の危険崖地で被害大 レッドゾーンは8900カ所」(2026年10月4日)https://www.kanaloco.jp/news/social/article-1309618.html
- 日本経済新聞(共同)「台風25号、横須賀で砂防工事要望も実施されず 行政対応に限界も」(2026年9月29日)https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD261J20W6A920C2000000/
- 神奈川県横須賀土木事務所「がけの防災工事を行うには」(2026年5月25日更新)https://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/cnt/f12688/p40562.html
- 横須賀市「がけ崩れ防止工事への助成」(2026年4月3日更新)https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/4830/g_info/l100000905.html
- 横須賀市「家に隣接するがけが崩れてしまったら」(2026年5月12日更新)https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/4830/g_info/l100000907.html
- 横須賀市「罹災証明書・罹災届出証明書」(2026年10月2日更新)https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/0525/bousainavi/risaisyoumeisyo.html
- 三浦市 トップページの台風25号のお知らせ(2026年10月5日閲覧)https://www.city.miura.kanagawa.jp/index.html
- 三浦市「罹災証明について」(2026年9月26日更新)https://www.city.miura.kanagawa.jp/soshiki/bosaikikitaisakushitsu/zyunbi/838.html
- 三浦市のページにある「被災住宅の応急修理」チラシ https://www.city.miura.kanagawa.jp/material/files/group/1/jutakuokyusyuri.pdf
- 神奈川県 台風25号の被災者への公営住宅等の一時提供(2026年9月28日更新)https://www.pref.kanagawa.jp/docs/zm4/saigai/r8_25_itiziteikyo.html
- 群馬県「群馬県再生資源物の屋外保管等の規制に関する条例」(2026年9月30日更新。条例・施行規則・Q&A集 2026年9月4日版)https://www.pref.gunma.jp/site/sanpai/757004.html
- 大網白里市「令和8年10月1日施行 大網白里市再生資源物の屋外保管に関する条例」(2026年8月4日更新。条例・規則)https://www.city.oamishirasato.lg.jp/0000015371.html
- 千葉市「再生資源物の屋外保管に関する条例」(2026年4月1日更新)https://www.city.chiba.jp/kankyo/junkan/sangyohaikibutsu/03saiseishigenbutsu.html
- 山形市(2026年9月2日更新)https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/kurashi/tochi/1007257/1003549.html
- 斑鳩町(2026年4月20日更新)https://www.town.ikaruga.nara.jp/0000000008.html
- 横浜市(2026年10月1日更新)https://www.city.yokohama.lg.jp/business/bunyabetsu/kenchiku/bosai/blockbei/blockbei.html
- 姫路市「危険なブロック塀等の撤去費を補助します」(2026年9月28日更新)https://www.city.himeji.lg.jp/sangyo/0000002749.html
- 島本町(2026年4月15日更新)https://www.town.shimamoto.lg.jp/soshiki/14/17575.html
- 岡山市「ブロック塀等の撤去補助制度」https://www.city.okayama.jp/jigyosha/0000005983.html
- 奈良市(2026年4月22日更新。募集概要PDF)https://www.city.nara.lg.jp/soshiki/117/8965.html
- 日立市(2026年4月21日更新)https://www.city.hitachi.lg.jp/machizukuri_kankyo/kenchiku/1002181.html
- 松戸市(2026年4月15日更新)https://www.city.matsudo.chiba.jp/kurashi/sumai/sonota/kikenkonkuritoguroku.html
- 小城市(2026年9月4日更新)https://www.city.ogi.lg.jp/main/36241.html
- 広島県「土砂災害警戒区域等の指定について」(2026年10月1日)https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/100/keikaikuiki20261001.html
- 広島県報 定期第76号(2026年10月1日、広島県告示第983号〜第995号)https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/kenpo/2026-t076.html
- 首相官邸「土砂災害から身を守るには」https://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai/doshyasaigai.html
- 千葉県「令和8年台風第25号に伴う対応」災害対策本部会議資料(第6回 9月28日・第7回 10月1日開催)https://www.pref.chiba.lg.jp/bousai/bousai/r8-09taihuu.html
- 読売新聞オンライン「台風25号で被災の千葉県、盛り土が崩落し被害拡大…無許可造成や行政代執行検討中など4か所」(2026年9月30日、Yahoo!ニュース)https://news.yahoo.co.jp/articles/5dfb864f1171f07a47f6513a2f930894b046dbe7
- 酒々井町「【令和8年9月台風第25号】台風による通行止めについて」(10月3日午後4時現在)https://www.town.shisui.chiba.jp/docs/2026092200010/
